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ドッグカフェ

先日、蒜山の「Mr.レオン」というドッグカフェへ行ってきました。

天馬(ワンコ息子)は車に乗ると、身を乗り出して風を全身で感じています。

天馬「おいらは軽ライダーだっ~ちゅうの」(古!)

ドッグカフェでは看板犬のレオン君が
「いらっしゃーい」

天馬「はじめまして、ボクとん馬!イヤ天馬です、よろしく」

レオン「まあゆっくりしてって、ボク眠くって」

天馬「はーい!お疲れ」

そこへポメラニアンのクララちゃん登場
クララちゃん「ごめんあそばせ、私クララ」

天馬「へえ~かわいい」

クララちゃん「ふん!若い子に興味ないわ、気楽に話しかけないで」

天馬「その、たかびしゃーな性格がいいよねえ。よお!クラクラしちゃうよ」

クララちゃん「私はク・ラ・ラ!」

天馬「♪愛あなたと二人、花あなたと二人、二人のため世界はあるの♪」

こういう会話があったかどうか解りませんが、穏やかな午後でした。
               しあわせ 

すべてのものに魂が

以前、洗濯機の調子が悪くなり「寿命がきたのかな」と思いました。

新しい洗濯機を購入するのももったいないし・・・・

そこで「すべてのものには魂がある」と読み聞きしていたので、

洗濯機に「いつもありがとうね。とても助かってます、これからもよろしくお願いします」と話しかけました。

すると驚き、桃の木、山椒の木なのですが、回ったのです。感謝でーす。

それからというもの、イス、机、靴、車・・・話しかけるようにしています。

知らない人がそんな光景みていたら、
「とうとう・・・・でも早いわねえ、まだお若いのに(えっー!?)」

ということになりますよねえ。

これからも話しかけますよー

ねむの木

畑にねむの木が植えられました。

このねむの木は病気になり、この畑で療養することになりました。

毎日水やりをし声をかけています。

「ここでゆっくり静養してね」
「元気になるんですよ」「もう大丈夫だからね」
等など・・・・。

すると少しづつですが、新芽が出てきています。

みんな生きてるんですね。

傷口が痛々しいので、そっとさすっています。

手当てですね。

ねむの木ともお話できたらいいですね。

「今日もゆっくり、ね・む・っ・と・木」

              おやすみなさい

今 わたしがここにいるのは

私たちがこの世に来るとき、両親を選んでくるそうです。

もう両親は魂のふるさとへ帰りましたが、

二人を選んだことを誇りに思っています。

二人が最初に愛を学ばせてくださいました。

ありがとうございます。

              愛しています。 

腹式呼吸

朝起きると外に出て深呼吸をします。

そうすると体のめぐりが良くなるような気がします。

朝の空気は澄んでますから、しっかり腹式呼吸をすると「さあ!今日もパワー全開」気分爽快になります。

そして発声練習気分で鼻歌なんか出たときには、テンション一気に上昇。

「誰か止めて!」

朝の腹式呼吸はやめられまへん。

ご近所の皆様大きな声でごめんなさい。
             I'm sorry

寒い~

雨と風と寒さで体がカチンコチン。

4月も後半というのに、この寒さはどうしたのでしょう?

今日はお風呂にゆっくり浸かり、60兆の細胞に語りかけましょう。

「いつもありがとうね。これからもお世話になります」
             Thank You

花花花

庭の花が美しく咲いています。

デージー、パンジー、つつじ、プチバラ・・・

♪春は花が咲き乱れ、空に小鳥さえずる
 ふるさとの山は♪

このすばらしい季節に感謝します。

今、在ることに感謝します。

                I Love You

3300年の眠りから

3300年の眠りから覚めたエンドウ豆を収穫し、豆ご飯をいただきました。

昨年知人から、エジプトの「ツタンカーメンの墓」から見つかったエンドウ豆をいただきました。

そして昨年11月に植え今回の収穫です。

炊き上げると、お米がほんのりピンク色になりました。

ロマンだなあ~

巡り巡って私の所へ来てくれたエンドウ豆さん!長い長い命をこれからも繋ぎますからね。

本屋さん

私は本屋さんに行くのが好きです。

本屋さんに行く前、神様にお願いします。
「今、私に必要な本に出会わせて下さい」と。

そして、ふと目に入ってきた本をパラパラめくり、なんとなくこれか!と感じたら購入します。

いつもいつも出会うわけではありませんが。

ぎっしり並んだ本を見ると、とってもワクワクします。

本屋さん以外でも、本は知人から薦められたりもします。

数ヶ月前、薦められて実践している本があります。

「ハワイに伝わる癒しの秘法・みんなが幸せになる
 ホ・オポノポノ」
 イハレアカラ・ヒューレン著

          ♪本屋さんに行こう♪        

いのち

突然、友人がこの世を去りました。

人を愛し、町を愛し、自然を愛し、そしてたくさんの人から愛された人でした。

彼の死からもう一度「生きる意味」「自分の人生」「自分の命」を見つめ直します。



春の風に乗って、山菜男は「魂のふるさと」へ旅立ちました。